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静岡茶鍋

商品コード:
chanabe
販売価格(税込):
994
関連カテゴリ:
静岡茶ガールプロジェクト
その他
☆★☆静岡県産の一番茶を使用した、お茶の色・香り・風味が楽しめる鍋の素「静岡茶鍋」☆★☆

静岡県産本山茶の一番茶を使用した鍋の素と、希釈用のお茶(ティーバッグ)をセットにしました。

冬に楽しむ「鍋」を通じ、“食べて”楽しむお茶を提案する新商品です。

鮮やかなお茶の色・香り・風味を、鍋はもちろん最後のしめまで存分に楽しめます。

鍋の素は、静岡県産本山茶のペーストを焼津の鰹節だしと合わせ、風味豊かに仕上げました。


●ギフトや静岡土産にオススメ
取っ手をあしらい、鍋に見立てたおしゃれなパッケージ!

●確かなレシピ
静岡茶鍋の素の味、おすすめレシピの食材選び・調理法は、
なすびグループ取締役総料理長 早川亮介氏が監修しています。

●話題の『静岡茶ガールプロジェクト』商品
静岡博報堂のお茶好き女性社員達が発足した「静岡茶ガールプロジェクト」。
本商品は、「世界緑茶コンテスト」で金賞を受賞した『8茶くらべ』に続く、
プロジェクトの第二弾商品!


【静岡茶ガールプロジェクト】第2弾商品
■静岡茶鍋の素(本商品に具材・鍋は入っておりません)

■箱の外寸: 約185mm×185mm×45mm
■賞味期限: 製造日より1年
■保存方法: 常温(冷暗所)
■原材料名: 鍋つゆの素(国産)
■緑茶加工食品(国内製造),食塩,たん白加水分解物(小麦を含む),砂糖,かつおぶし,酵母エキス,そうだかつおぶしエキス,さばぶしエキス,醸造酢/調味料(アミノ酸等)
■原材料名: ティーバッグ(国産)
■緑茶,抹茶
■製造会社(鍋つゆの素): 真富士屋食品株式会社(静岡県静岡市駿河区中野新田123)
■製造会社(ティーバッグ): 本山製茶株式会社(静岡県静岡市葵区与左衛門新田21)

●静岡茶鍋の美味しい食べ方

【おすすめの具材(2.3人前】
えのき  1袋
白菜   1/2個
白身魚  2切れ(タラなど)
長ネギ  1/2本
人参   1/2本
焼き豆腐 1/2丁
水出し茶(または水) 500ml
≪締めの具材≫
ご飯    2杯
卵     1個
塩     適量

【作り方】
1:具材をカット。人参は、ピーラーでささがきにすると出汁の味がより染みます。
2:静岡茶鍋の素と水出し茶を鍋へ入れる。お水でも美味しく召し上がれます。
3:カットした具材を鍋へ入れ、蓋をして、中火で10から15分。全体に火が通ったら完成。
4:締めは、ご飯と卵を入れて、軽くかき回し、ひと煮立ち。お好みで塩を振り完成。

●鮮やかな緑茶の色や、茶の香り・風味が楽しめる静岡茶鍋。

■開発エピソード
「静岡茶ガールプロジェクト」にて、第2弾は冬の名物「鍋」の開発しようと動きだしたのが春。静岡茶鍋開発にあたり、まずは緑茶そのままで具材を煮て鍋を作ってみたところ、美味しくない、苦い、つゆが茶色い・・・。そこでお茶そのままでは鍋に出来ないことに気付き、試行錯誤が始まります。

■色も味も”美味しい”鍋づくりへの道
鍋を開発するなら「美味しい」ことが大前提。香りや風味を生かしたまま、美味しい鍋を作るためにはどうすればいいか・・・。世に出ているお茶関連の商品を買い集め、鍋づくりの参考にできないか模索するものの、なかなか求める美味しさに辿り着きません。
そんな中、静岡の誇る焼津の鰹節出汁に出会います。これを緑茶とかけ合わせることで、風味豊かで美味しい「静岡茶鍋」の完成に向け大きく前進しました。
また、緑茶といえば鮮やかな緑色。しかし鍋として煮ると茶色く変色してしまいます。緑茶の緑色を保てるよう様々な方法を考え、お茶の葉を乗せる、抹茶を振り掛けるなど、試行錯誤を繰り返すものの、理想の「静岡茶鍋」とは何か違いました。
そこで、開発開始当初の「「静岡茶鍋」でお茶の新たな価値・体験を提供したい」という想いに立ち戻りました。そして、今までに無い商品を提供するためにも「「静岡茶鍋」では、鍋の最後まで鮮やかな緑茶の色を楽しめるようにしたい!」と考え、諦めずに方法を模索し続けました。
そしてついに、熱を加えても色が変わらない「静岡茶鍋の素」の開発に成功したのです。

●作ったのは静岡のお茶好き女子

・始まりは「もっと静岡茶を世の中に広めたい!」という思いからでした。
・静岡のお茶好きな広告会社の女子社員が『静岡茶ガールプロジェクト』を発足。
・いち消費者の女子として「こんな静岡茶があったらいいな!」を商品化しました!

静岡茶ガールプロジェクト⇒http://www.shizuoka.hakuhodo.co.jp/creation/chagirl/

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